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出産の時の話 その1

娘を出産してから大分経ってますが^^;

あの時の話を、書こうと思います。
当時、mixiに書いた内容をそのままコピーですが(笑)


夜2時過ぎから、何となく腰が痛いのが続き、また前駆陣痛かと思っていたら(今回は、前駆陣痛が1週間くらいあったので)
2時20分に破水!
前回、破水が解らなかったので、お?これが破水か?という感じ(笑)

とりあえず実家に電話して、病院に電話して、旦那さんを起こして。
準備しながら命名式に使うスタンプ探して。。。見つからずorz

寝ている息子にチューをして、別れを惜しみつつ母と病院へ!

前回よりも痛みに余裕があるからか、陣痛室入ると長そう(・。・;と思いましたが、そうでもなかったです。

病院に着いたときは、子宮口4センチ。
息子の時に家に帰された大きさ。

なので、母には長くかかるからと息子の元へ帰ってもらい、そこからは1人がまん(;´∩`)

陣痛室は、4人部屋で私が入って満タン。
その日は満月。
夜多いみたいです。

やっぱり、がんがん吐きましたorz
私は、息子の時、陣痛の度に吐いたのです。
そして、吐き始めると、そろそろ産まれるぞという合図。

ベッドの隣がトイレで、近くて助かりました。
前回、吐きすぎて脱水症状起こしたので、吐くたびにお茶飲んで、リップクリーム塗り塗りして唇を守り。

痛みがひどくなってからは、息子の時は旦那も助産師さんも付きっきりで介抱してくれたんですが、
今回は、混みあっていたので助産師さんもなかなかべったり着いててはくれず、
「すぐ来るからね(^o^)」
来ないorz
しかたがない、ナースコール押しました。

うわぁ<(`^´)>こんなに痛かったっけ?って思いと、
「まだ、開ききってないから、痛み逃してね〜」
の助産師さんの声に
「まだかよ〜orz早く開け〜〜〜」
「息を吐くことに集中するのよ!!」
と自分に言い聞かせる。

前回、助産師さんが押してくれて楽になったおしりを自分で押して(><)

その2に続く

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